学習コンテンツ|Eラーニング

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電子書籍(eBook)の作成方法を学ぶには?

『一体、どこから手を付けたらいいの?』
その気持よく分かります! なぜなら、私も “ゼロ“ から電子書籍(eBook)出版を立ち上げた一人だからです。新しいテクノロジーは、私たちに電子出版という可能性をもたらしてくれました。しかしながら、立ちはだかる電子書籍という壁は、まるで断崖絶壁のように感じてしまいます。これまでの人生で培ってきた経験や知識で、なんとかなるものなら、時間を掛ければ答えが出るでしょう。しかし、電子書籍の制作には、普段の生活では目にすることのない知識と技術が必要になります。そのため、大抵の人には、なんとも手出しのできない世界なのです……。でも大丈夫。正しい知識と、正しい方法を身に付ければ、あなたも電子書籍を出版することが可能です。私が背中を押すまでもなく、わずか数ヶ月で、ご自身で確かな一歩を踏み出すことが出来るようになります。それでは、一体どうやって、その正しい知識と、正しい方法を学べばよいのでしょう?

プランA: セミナーという方法があります、ですが……。

電子書籍(eBook)の出版に本格的にチャレンジするなら、Web系の専門学校等に入学して基礎からすべてを学ぶのがベストです。とはいえ、社会人のあなたが、専門学校に通うのは至難の業です。そこで、チャレンジの第一歩として手軽に参加できるのが「電子書籍セミナー」です。私自身も、電子書籍セミナーを開催しておりました。好評をいただき一定の成果と手応えを感じました。しかし課題もありました。電子書籍をつくるには、知識を学ぶだけではなくPCを使った作業が必要になります。PCの習熟度は人それぞれなので、操作を含めて最終的にマンツーマンの指導にならざるを得ません。PCの操作が行えなければ、電子書籍を作ることは不可能です。結果的に、セミナーという限られた時間の枠組みの中では、参加人数に見合うだけの十分な時間の確保が困難であると判断し、それ以降新しいクラスはつくらないことにいたしました。
現在は、電子書籍の出版ニーズを担うため、個別に最高品質の電子出版サービスを提供しております。(写真:私こと、サイト運営者 八鍬 兼二のセミナーより)

プランB:電子書籍(eBook)の学習に最適な方法をご提案します。

セミナーの場合、場所の問題もあります。私のセミナーは全6回で、地元の仙台市での開催でした。
近場の参加者が少なく、皆さん新幹線で通われていました。セミナー代金以上の交通費が発生し通学時間も必要としました。
また、帰りの時間を考えるとセミナー修了後の補講も難しく、その点も気がかりでした。
そこで、セミナーと同等以上の成果が得られ、時間と場所の問題もクリアでき、
何度でも繰り返し学習が可能な、Eラーニングプログラム『電子書籍マスタースクール』をご提案いたします。

Eラーニング|お申し込み・お問い合わせ

本プログラムは、私自身が実際に学んだ電子書籍(eBook)学習プログラムです。初心者でもAmazonから電子書籍を出版するところまで学習できます。

── Eラーニングへのお申し込み・お問い合わせ ──
お手数ですが、本サイト上部のメニューより「お問い合わせ」をお願いします。受付け後に本サイトからの申込時に適用される特別優待割引・コンテンツ内容・学習開始時期等についてご案内させていただきます。

──八鍬 兼二のインタビュ──
本サイトのブログページに、電子書籍マスタースクールに関するインタビュー動画を掲載しました。よろしければ、そちらもご覧ください。

Eラーニングによる学習

まったく初めてのことを、独学でゼロから学ぶのは、かなり大変なことです。その点、このEラーニングなら、本当の基礎から電子書籍(eBook)出版のすべてを学ぶことができます。『電子書籍マスタースクール』は、電子書籍を自己出版するのに最適な学習方法です。また、学習効果を高めるために、他のEラーニングには見られない特別な仕組みとして、Facebookコミニュティが用意されています。分からないことをどんどん質問できるので、本当の意味で知識とスキルが身につきます。その結果、3ヶ月後には自己出版が可能になります。現在、リソル・パブリッシングで行っている電子出版は、すべてこのEラーニングの内容を基本にしています。ですから、自信をもっておすすめさせていただきます。

電子書籍を通じてデジタル世代へ知識の継承を実現する

一部の愛好家を除き、レコードの文化が消えました。昭和の時代、家庭の応接間に鎮座していた百科事典は、インターネットの普及とともに、その役割を静かに終えました。果たして、書籍という文化だけが、例外でありつづけるのでしょうか? もしかしたら、案外早く変化しだすのかもしれません。取り組んできた自らのビジネスのノウ・ハウを伝えるため、自分の歩んできた人生の足跡を残すため、夢と希望を未来へと伝えるため、書きたいことがあるのなら、伝えたいものがあるのなら、今すぐ、あなたは電子書籍を出版をすることが出来るのです。
いざ、電子書籍の時代へ!

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